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湯たんぽ(お湯、レンジ用、充電式)はどこに売ってるか、どのコーナーにあるのか解説!値段、ゆたんぽの代わりになるものも紹介

湯たんぽ(お湯、レンジ用、充電式)はどこに売ってるか、どのコーナーにあるのか解説!値段、ゆたんぽの代わりになるものも紹介 生活

この記事では、湯たんぽの種類ごとに、どこで買えるのか、また代用品などについても紹介しています。

湯たんぽは、家電量販店やホームセンター、ドン・キホーテ、ドラックストア、100均、通販サイトなどで売っています。

湯たんぽを探すときには、暖房用品や寝具用品、キャンプ用品のコーナーなどをみてみましょう。

一般的な湯たんぽの値段は、1000〜5000円ほどです。

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タンゲ化学工業(Tange-kagaku-kougyou)

種類は、昔ながらのお湯を入れる湯たんぽや、レンジで温めるタイプ、充電して使うタイプがあります。

氷水を入れて氷枕に使えるものもあるので、お好みの湯たんぽを選ぶと良いでしょう。

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昔ながらの湯たんぽはどこで売ってるか、どのコーナーにあるか解説

お湯を中に入れて使う昔ながらの湯たんぽは、以下のようなお店で売っています。

  • 家電量販店
  • ホームセンター
  • ディスカウントストア
  • ドラックストア
  • 大型スーパー
  • インテリア・雑貨店
  • 100均
  • 通販サイト

湯たんぽの売り場は、暖房用品や寝具用品、キャンプ用品などの売り場に置いてあることが多いです。

金属系や陶器のものをお求めなら、ホームセンターで探すのが良いでしょう。

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わが家にも、金属製とプラスチックのタイプがあります。

子どもの頃は、このタイプしかありませんでした。

まさに「昭和」という感じの湯たんぽですね。

シリコンや塩化ビニルでできた湯たんぽは、雑貨屋さんで販売されていることも多いです。

アフタヌーンティーやロフトなどの雑貨屋さんでは、可愛らしいデザインのカバー付き湯たんぽが販売されています。

シリコンや塩化ビニル製の湯たんぽは、柔らかいので使い心地が良さそうですね。

お湯を入れても、冷水を入れてもOKのタイプが多いので、夏も水枕や氷嚢ひょうのうとして使いたい方は両用のタイプを選ぶと良いでしょう。

今まで知らなかったのですが、ダイソーでも湯たんぽって売ってるんですね。

ただ、調べてみると売り切れの所も多いようです(2023.2)。

光熱費の値上がりで、湯たんぽを買う人が増えたのかもしれませんね。

今や揃わないものはほぼ無くなった100均。

口コミを見ても好評でした。

カバーは付いていないため別で用意する必要がありますが、お手頃価格なので気になったときにすぐ試せるのが良いですね。

また、普段から利用することが多い、無印良品やニトリ、ドン・キホーテなどでも湯たんぽを手に入れることができます。

例えば、無印良品には、お湯を注ぐタイプのポリエチレン湯たんぽがあります(大・中・小の3種類)。

シングルベットで使用する方の多くは、中くらいのサイズが丁度良いと感じています。

※こちらも、2023.2現在、ネット通販では売り切れでした

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レンジ用の湯たんぽはどこで買えるのか、ドラッグストアにあるのか解説

レンジ用の湯たんぽは、次のようなお店で買えます。

  • ホームセンター
  • ドラックストア
  • ディスカウントストア
  • インテリア雑貨店
  • 生活雑貨店
  • 通販サイト

レンジで温めて使う湯たんぽは、シリコン製のものが多い印象です。

ホームセンターあたりで買うのがおなじみですね。

こちらも、氷枕として使えるものが多いです。

ネット通販では、まるいタイプも人気でした。

ドラックストアでは、このような湯たんぽを購入することもできます。

レンジでゆたぽんは、かなり昔からあるタイプで、私も使っていたことがあります。

袋にジェルが封入されているタイプの湯たんぽで、お手頃価格で気軽に挑戦できるのが魅力的です。

カバー付きなのでお得感があります。

私はシンプルなタイプを使っていましたが、今は、首・肩用や、腹巻タイプ、お尻に敷くものなど種類も豊富です。

ネット通販では、リラックマのカバー付きも人気でした!

他には、家具やファッションでおなじみのニトリでも取り扱いがありました。

(お水を中に入れてからレンジで温めて使うタイプです)

電子レンジで温めて使う湯たんぽには、水やジェルなど様々なタイプがありますが、使用時には必ず説明書を確認しましょう。

正しく使用していないと、湯たんぽが破裂してしまったり火傷につながる恐れがあります。

レンジのものは温めている最中に爆発するのが一番心配なので、正しく扱うのが鉄則です!

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充電式ゆたんぽ(蓄熱式湯たんぽ)を売ってる場所を紹介

充電式の湯たんぽを売ってる場所は以下のようなお店です。

  • 家電量販店
  • ホームセンター
  • ディスカウントストア
  • 生活雑貨店
  • 通販サイト

お湯を入れ替える必要がない、充電式の湯たんぽ。

電気が必要な湯たんぽということで、真っ先に思い浮かぶ販売店は家電量販店ではないでしょうか。

店舗によって品揃えは様々ですが、大型の店舗を狙って行くと良いです。

近所の中規模の家電量販店だと、デザインの選択肢が少ないためです。

充電式の湯たんぽ自体の取り扱いがないこともあります。

なるべく大型の店舗で探すのが良いでしょう。

気軽に立ち寄りやすい雑貨屋のロフトでも、充電式湯たんぽの販売がありました。

ロフトでは可愛いデザインの充電式湯たんぽの販売があります。

「蓄熱式湯たんぽ」として売られています。

生活雑貨店だと、ロフト以外には東急ハンズなどでも販売がありますね!

ドン・キホーテにも、お手頃価格の充電式湯たんぽがあるようです。

そしてやはり一番品揃えが豊富なのは、大手通販サイトですね。

こだわってデザインを選びたい方は、通販で探してみましょう。

探すときには「充電式湯たんぽ」や、「蓄熱式湯たんぽ」と検索するのがオススメです。

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湯たんぽの値段

一般的な湯たんぽの値段は、1000〜5000円ほどです。

本体の素材や大きさに加えて、湯たんぽ本体のみの販売か、カバーも付属されているのかによっても大きく値段は変動します。

よく雑貨屋で売られているシリコンや蓄熱式の湯たんぽを見ると、3000〜4000円台のものが多い印象です。

通販サイトなどで見てみると、陶器や金属でできた湯たんぽも3000円〜のものが多いです。

長く使えるので、コスパは良いのではないでしょうか。

売り切れていなければ、100均の湯たんぽが安いですね!

容量や種類によっても異なりますが、通販でも1000円くらいで買えるものもあるので、いろいろ探してみてくださいね。

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湯たんぽの代わりになるものはあるのか解説

湯たんぽの代わりになるものとしては、ペットボトルがあります。

あったか〜い対応のペットボトルを使用します。

※普通のペットボトルだと危ないので、必ずあったか〜い対応のもので行いましょう

お湯を沸かして少し冷ましたら、ペットボトルに注ぎます。

キャップをしてタオルなどを巻いたら、即席湯たんぽの完成です!

冬に温かい飲み物を手に持つと、手先が温まってほっこりした気持ちになりますよね。

同じようにこの即席湯たんぽを手に持つだけでも、かなり暖かさを感じられると思います。

寝る直前まで布団の中に入れておけば、お布団に入った時には最高に快適な状態になっているでしょう!

他にも、湯たんぽの代わりに小豆を使用する方法があります。

綿や麻などの天然繊維の布を用意し、袋状に縫って加工します。

中に小豆を詰めて、レンジで温めれば手作り湯たんぽの完成です。

よく小豆を利用したホットアイマスクなどが販売されていますが、それを大きくして湯たんぽ代わりにするということですね。

偶然小豆がおうちに沢山ある、ということは少ないかもしれませんが・・・。笑

機会があればぜひ作ってみてくださいね。

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